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凡のイベント

イベント情報

凡人社麹町店や営業部の出張展示販売が併設されるイベントをまとめて紹介してます。

無料のイベントも多いので、ぜひご参加ください!!

*他団体様、他企業様主催のイベントにつきましてはこちらをご覧くださいませ。


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[ 営業部イベント ]
追加開催!凡人社オンライン日本語サロン講座
ベトナム人に対する音声指導
 
定員になりましたので締め切りました。たくさんのお申込みありがとうございました。
 
[日 時] 2021年7月3日(土)10:00〜12:00 (オープン 09:40)
 
[対 象] 主に日本語教師、日本語教育ボランティア、日本語教育に関心のある方
 
[参加費] 2,000円(税込) ※要予約、前日(7/2)までに招待URLを送ります。
 
[定 員] 50名(先着順、定員になり次第締め切ります)
 
[講 師] 河野俊之先生(横浜国立大学教育学部教授)
 
[概 要]
ベトナム人日本語学習者が急増しました。
それにより、従来あまり考えられていなかった課題が大きくなっているように思えます。
その1つが音声指導です。
 
ベトナム人は日本語音声にさまざまな課題があるのは分かりますが、何をどうしたらいいか分からないということが多いのではないでしょうか。
それらの悩みについて、1つひとつシンプルに考え、何をどうしたらいいかみんなで見つけていきましょう。
 
例えば、ベトナム人に適した音声の教え方ってあるんでしょうか。
※6/12 オンライン日本語サロン講座と同じ内容です。ご注意ください。
 
[主 催] 凡人社
 
[お問い合わせ]
E-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井)
 
[お申し込み▼]※先着順
下記二次元バーコードかメールでお申し込みください。

メールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン講座(7/3)」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡をご記入ください。
 
[チラシ▼]

 


 
[ 営業部イベント ]
凡人社オンライン日本語サロン研修会
書くことを楽しむ作文授業~『おしゃべりしながら 書くことを楽しむ中級作文』を使って~
【第2回】

 
*5月15日(土)に開催したセミナーと同じ内容です
 
[日 時] 2021年7月11日(日)10:00〜12:00 (オープン 9:40)
*終了後、20分程度の質疑応答/懇談タイムを設ける予定です。
 
[対 象] 作文授業にご関心のある方
 
『おしゃべりしながら 書くことを楽しむ中級作文』を使用したセミナーです。
 ご参加の際は、お手元に本書をご用意ください。

 
*※参加をお考えの方の向けの注文フォームはこちら
[お申込者様限定の購入特典あり!]
 
[参加費] 無料
 
[定 員] 100名程度 ※先着順
 
[講 師] 杉浦千里先生、木戸光子先生
 
[概要]
●『おしゃべりしながら 書くことを楽しむ中級作文』のコンセプト説明
●授業体験(※ブレイクアウトルームでのグループ活動を含みます)
●授業体験では、4つの授業活動「アイディアさがし」→「作文ルール」→
→「作文を書く」→「フィードバック」を行います。
●また、オンライン授業での学習方法も体験できます。
 
[主催]凡人社
 
[お問い合わせ]
E-mail:yohashi@bonjinsha.co.jp(担当:凡人社/大橋)
※上記メールへお願いします
 
[お申し込み▼]
こちらのフォームよりお申し込みください。
※お申込み受付後、ご登録いただいたメールアドレスにURL、ミーティング番号、PWをお送りします。
 
[チラシ▼]

 


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[ 営業部イベント ]
凡人社オンライン日本語サロン講座
共にくらすために、ことばの教育からのアプローチ ―『多文化社会で多様性を考えるワークブック』を使って
 
[日 時]
第1回:2021年7月17日(土)14:00〜15:30 (オープン 13:40)
第2回:2021年7月24日(土)14:00〜16:30 (オープン 13:40) ※満員
 
[対 象] 主に日本語教師、日本語教育ボランティア、日本語教育に関心のある方
 
[参加費] 第1回:無料/第2回:2,000 円(税込) ※要予約
 
[定 員] 第1回:250名/第2回:40名先着順、定員になり次第締め切ります)
 
[講 師]
第1回:新井久容さん(早稲田大学)・有田佳代子さん(新潟大学)
第2回:新城(アラシロ)直樹さん(琉球大学)・志賀玲子さん(東京経済大学)・渋谷実希さん(一橋大学)
 
[概 要]
自分とは異なる文化的背景を持つ人たちとともに暮らしていくことが、わたしたちの日常になりました。
一方、これまでもうっすらと見え隠れしていた人々の「分断」は、コロナ禍によってより顕在化しているのかもしれません。
ことばやコミュニケーションの教師として、あるいは地域や職場、ボランティア等の場で共生社会を創出していく市民として、いま、それぞれの持ち場でどんなことができるでしょうか。
このたび重版する『多文化社会で多様性を考えるワークブック』(研究社発行)をもとに、みんなで考えませんか。
 

 
初回は、『ワークブック』全体の説明といくつかの章の内容についてご紹介します。
2回目は、Zoom用アイスブレイクを含めデモンストレーションを行い、ご参加のみなさんに実際に『ワークブック』を体験していただく予定です。
 
[主 催] 凡人社
 
[お問い合わせ]
E-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井)
 
[お申し込み▼]※先着順
下記二次元バーコードかメールでお申し込みください。

メールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン講座(7/17)(7/24)」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡をご記入ください。
 
[チラシ▼]

 


 
[ 営業部イベント ]
凡人社オンライン日本語サロン研修会
日本語初級レベルから、職場での円滑なコミュニケーションをめざす
-『ゲンバの日本語 基礎編/応用編 働く外国人のための日本語コミュニケーション』を使ってー
 
定員になりましたので締め切りました。たくさんのお申込みありがとうございました。
 
[日 時] 2021 年 7月 18日 (日) 10:00〜11:30 (9:40 受付開始)
 
[参加費] 無料
 
[定 員] 250 名(先着順。定員になり次第締切)
 
[講 師] 内海陽子(一般財団法人海外産業人材育成協会(AOTS) 日本語教育センター)
 
[会 場] オンライン(Zoom Meeting を使用)
     *7月 16日(金) 17 時までに、ご登録いただいたメールアドレスに招待 URL をお送りします。
 
[対 象] 日本語教師、日本語教育関係者
     日本で働いている、または就職を希望する外国人(初級レベル)に日本語を教えている方
 
[概要]
先日発行された『ゲンバの日本語 基礎編/応用編 働く外国人のための日本語コミュニケーション』は、日本語初級レベルの学習者でも、
職場で必要な日本語や文化的知識を学び、主に製造業やIT産業のゲンバで、円滑なコミュニケーションをとることをめざした教材です。
 
ユニットごとに「予定を共有する」「問題発生を報告する」といった場面の動画や音声を試聴し、その状況をリアルに想像しながら、
「タスク」を行うことで、そこで使われる語彙や表現だけでなく、日本企業で求められる行動能力も身につけます。
 
セミナーでは、著者が教材の特色と構成、授業での使い方と指導のポイントをご紹介します。
補助教材の動画や音声を使ったタスクのポイントや、留意点についてご案内する予定です。
ぜひご参加ください。
 
*当日は、セミナー中に補助教材の動画を再生し、ご覧いただく予定です。
通信に若干の負荷がかかることが予想されますので、通信環境にご留意ください。
補助教材の動画はスリーエーネットワークのウェブサイトで公開しております。
 
【書籍立ち読み・補助教材】http://bit.ly/Genba_3A  【書籍注文書】http://bit.ly/0718Books
 
[主催]凡人社・スリーエーネットワーク
 
[お問い合わせ]
e-mail:ksakai@bonjinsha.co.jp(担当:凡人社坂井)
 
*zoom の操作が不安な方は事前に操作してみてください。
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/115002262083
*インターネット環境につきましては参加者の皆さまご自身でご確認ください。
 
 
[お申し込み▼]※先着順
 
申込み受付開始: 6月 11日(金)
 
下記二次元バーコードかメールでお申し込みください。
 

 
メールでお申込みの際は、件名を「オンライン日本語サロン講座(7/18)」とし、本文にお名前、ふりがな、メールアドレス、ご所属をご記入の上、
ksakai@bonjinsha.co.jp(担当:凡人社坂井)までお送りください。
 
[チラシ▼]

 


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[ 営業部イベント ]
凡人社オンライン日本語サロン研修会
まだまだ広がる「やさしい日本語」!
 
[日 時] 2021 年 8月 22日(日)10:00~11:30 (オープン 9:40)
 
[参加費] 無料 ※要予約、前々日(8/20)に招待 URL 送ります。
 
[定 員] 定員:250 名(先着順、定員になり次第締め切ります)
 
[講 師] 岩田一成先生(聖心女子大学日本語日本文学科教授)
 
[対 象] 主に日本語教師、日本語教育ボランティア、自治体担当者、など
 
[概要]
災害場面から広がった「やさしい日本語」ですが、2019 年に外国人労働者の受け入れが決まって以来、国の言語政策として明記されるようになりました。
この研修会では、役所、医療機関、学校(この三つは各種調査で外国人が困っていると回答している場所です)の現場でどのような活用がなされているのか紹介します。
基礎的なお話から始めるので、お気軽にご参加ください。
 
[主 催] 凡人社
 
[お問い合わせ・申し込み先]
E-mail: ksakai@bonjinsha.co.jp (担当:凡人社/坂井)
 
[お申し込み▼]※先着順
※下記お申込みフォーム(二次元バーコード)かメールでお申し込みください。
 

 
メールでお申し込みの際はタイトルに「オンライン日本語サロン研修会(8/22)」と入れて、本文にご氏名・ご所属・ご連絡先をご記入ください。
 
[チラシ▼]