
「インプット仮説」「アウトプット」「ワーキングメモリ」
日本語教員試験で頻出のこれらの用語、
「なんとなく聞いたことはあるけど、正直よく分からない…」と感じていませんか?
本イベントでは、実際の試験形式の問題に挑戦しながら、
「なぜその答えになるのか」を言語と心理・第二言語習得の視点から紐解いていきます。
カタカナ語が多くて難しく感じる内容も、
「暗記」ではなく「理解」で捉えることで、一気に整理できるようになります。
知識ゼロでも参加OK。
「分からない」を「分かる」に変える体験をしてみませんか?
【内 容】
2026年日本語教員試験の受験を検討している方、初学者の方向けのイベントです。
【当日の流れ】
- 「言語と心理」分野の全体像(コンパクトに整理)
- 試験形式の問題に挑戦(複数問)
- 解説(考え方・カタカナ語の理解・よくある誤答)
- 第二言語習得の考え方をやさしく整理
- 今後の学習の進め方のヒント
【日 時】
5月20日(水)19:00~20:00
【対 象】
- 2026年度の日本語教員試験の受験を考えている方
- 「言語と心理」「第二言語習得」のカタカナ語に苦手意識がある方
- 用語は聞いたことあるけど、正直よく分かっていない方
- 試験問題を通して理解を深めたい方
- 暗記ではなく「納得して理解したい」方
【参加費】
無料
【スピーカー】
カナン東京日本語学校 副校長
生方 哲男 先生
【参加方法】
ZOOMを使用してのオンラインイベントとなります。
※カメラオン・マイクミュートでのご参加をお願いします。
⇒ご都合に合わせてカメラはオフでも構いません。
【詳 細】
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