
2026年 日本語教育業界はどうなる!?
この無料イベントでは、2026年度・文部科学省予算から日本語教育に関わる施策を読み解き、
これから起こる変化をコンパクトに整理します。
国内外の日本語学習者、日本語指導が必要な児童生徒への支援、教師養成・研修、デジタル化の動きなど、
断片的に見えている変化を一本の流れとして捉え直し、
「政策の方向性が、現場の役割や必要なスキルにどうつながるのか」を解説します。
2026年は、日本語教育の位置づけが大きく変わり始める年です。
変化に流されるのか、理解した上で選び取るのか。
これから数年をどう過ごすかを考えるための視点を整理する時間です。
無料イベントですので、
「まずは情報収集として聞いてみたい」
「今すぐ何かを決めるわけではないけれど、流れは知っておきたい」
という方も、どうぞお気軽にご参加ください。
【日 時】
1月29日(木)19:00~20:00
【講 師】
生方 哲男 先生(カナン東京日本語学校 副校長)
【対 象】
- 日本語教育の政策動向を、まとめて理解したい方
- 文科省予算が「自分の仕事にどう関係するのか」知りたい方
- 学習者やニーズの変化に不安を感じている方
- これから必要になるスキルや学びの方向性を考えたい方
【参加費】
無料
【参加方法】
オンライン開催(ZOOM)
※カメラオン・マイクミュートでのご参加をお願いします。
⇒ご都合に合わせてカメラはオフでも構いません。
【お申し込み】
お申し込みはこちら
※メールアドレスの記載間違いが大変多く見受けられます。
アドレスの記載ミスがあった場合、ご案内をお送りできませんので予めご了承ください。
【お申し込み締切】
1月28日(水)10:00
※お申し込みいただいた方へは、1月28日中にご案内メールを送信いたします。
※アーカイブ配信などの動画公開は予定しておりません。
皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
ぜひお気軽にご参加ください。
【主 催】
カナン東京日本語学校
TEL:03-6555-3172
MAIL:420yousei@canaantokyo.com
