【日 時】
10月17日(土)13:00~16:00(受付開始 12:30)
【場 所】
ECC国際外語専門学校(大阪市北区中崎西1-5-11)
【対 象】
主に日本語学校の教師・関係者、日本語教育ボランティア、日本語教育に関心のある方
【定 員】
60名(先着順、定員になり次第締め切ります)
【講 師】
新井 克之 先生
神吉 宇一 先生
名嶋 義直 先生
『あらためて「日本語教育の参照枠」を読みなおす』著者
【参加費】
無料
※要予約、先着順
【内 容】
昨今の「外国にルーツを持つ人々との共生をめぐる政策」の展開には目まぐるしいものがあります。この日本語教育政策の大転換期において、私たちは何のために、誰のために、どのようにして、日本語教育を行うのでしょうか。「日本語教育の参照枠 報告」における「言語教育観の三つの柱」、特に「社会的存在」をいうことばを手がかりに、あらためて「日本語教育の社会的意義」について考えたいと思います。
【チラシ】
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